女装子あやの戯言3

jpTLnOs7 PC

あやにコメントありましたら、
別スレの「女装子あやの戯言(書き込み用)」にお願いしまーす。

※「女装子あやの戯言(書き込み用)2」に書かないでくださ〜い。
 削除コード不明なので削除できないんです。
 「女装子あやの戯言(書き込み用)3」に書いてくださ〜い。すみません。m(_ _)m
 カキコしていただいた内容を、このスレにあやが移していきます。
 めんどくさ!ですけど、荒れ防止のため、ご協力くださーい。
  • [387] あや 2018/07/18 18:54

    jpTLnOs7
    お話しが、途中になってしまって、ごめんなさーい。m(_ _)m
    Kさん、とても優しいんですよー。
    晩ごはんの用意、Kさんがしてくれるって。
    いっしょに作ることもあるけど、最近はだいたい私がしているんですけど、
    先日の連休疲れやお仕事の疲れ、暑さによる疲れで、心配してくれて、
    たまにはゆっくりしてろよってね。
    おことばに甘えて、いま涼しい部屋でパソコンをいじっています。

    さて、お話しのつづき・・・
    男の子に変身するのに、どこでしたらよいかってことに。
    車のなかですればいいんですけど、外から見えちゃうでしょ?
    裸になるので、人に見られたら恥ずかしい。
    Kさんに見られるのは、ぜんぜんOKですけどね。
    人のいない駐車場っていっても、どこもいっぱい。トイレも混んでるぅー。困った・・・
    Kさん:「〇〇くん、あきらめなよ。そのまま行けば?大丈夫だよ。私に任せろよ。」
    というわけで、女装のまま、旅館に行きました。
    受付のときは、もうはらはらドキドキ。
    そしたらわりとあっけなかったー!あぁ、よかったー。
    案内されたお部屋は、落ち着いた和室。外は緑ゆたかな眺めのいい感じ。
    私はあまり旅館なんか来たことがないので、とても新鮮に感じました。
    それでね、めっちゃ汗してしまったので、お風呂に行くことに。
    さぁ、ここでまた、大問題が。
    お風呂は、男湯と女湯に分かれていて、Kさんといっしょに入れないんですよー。いっつもいっしょなのに。
    それに私、他のひととお風呂に入ったことがないんです。
    ひとりで入るにしても、私ひとりならいいんですけど、混んでいるよーだし、そうはいきませんよね。
    それに、はだかの純男さんが、いーっぱいいるでしょ?
    私だけが女性(からだは男だけど)。その中にいっしょになんか、とても恥ずかしくて入れないよー。
    目のやり場にも困るし、それに・・・・恥ずかしいけど、言いますね。
    私は、からだのお手入れしているので、脚の毛はもちろん、脇の毛も剃っているし、
    そして肝心の下の毛も、きれいに剃っちゃっているんです。
    おそらく他の純男さんたちは、からだの毛はそのままにしているでしょ?
    中には、毛深いかたもいるでしょうし。
    そのなかに私がいるのは、かなり目立つんじゃないかと思って。
    かといって、女湯に入るわけもいかないでしょ?
    胸がまったくないし、ヘンなものが付いているし。
    それこそ通報されてしまいますよね。
    (正直、女湯に入りたかったけどね。ヘンな意味じゃないよ)
    でも、ふ風呂に入らないわけにもいかないので、覚悟を決めました。
    さて今度は、お化粧の問題!
    お部屋には洗面できる場所がないし、できるところは、お部屋を出てから少し離れたところに。
    みんなのいるところで、お化粧を落として、男に変身させる、なんかできないです。
    まさか、お化粧したまま、男湯ののれんをくぐるわけにはいきません。
    ポータブルの紙のメイク落とし、持ってくればよかった!!(つい、忘れちゃった)
    それならお部屋でもできるからね。
    そして考えたあげく、Kさんに付き添ってもらって、見張ってもらって、
    ひとが来ないところを見計らって、さっさとメーク落とし。
    Kさん:「お前ってやつは、めんどくせぇやつだなぁ。最初から、男で来ればかったんだよ」
    確かにそうでしたね。Kさん、ごめんなさい。今度お泊りするときは、男の子で行きますからね。
    (ラブホ以外はね(笑)。)
    そして浴衣にお着替えして、下着も、ブラを取って、ショーツをボクサーに替えて、
    ついにお風呂場に、思い切って行きました。
    そしたら、めっちゃ混んでいる!!
    そして、当たり前ですけど、男の裸、裸、裸〜!!それも何も隠さず、ほとんどのひとが全裸!!きゃぁ〜!
    私、どうしたらよいのか、困ってしまって、前をタオルで隠して、うつむき加減で、お風呂場に入りました。
    それでね、ここでも恥ずかしいことが・・・
    当然純男さんみーんな、全裸でしょ?しかも隠さないひとばっか。しかも混んでいるし。
    それでね、純男さんのなかには、めっちゃきれいなからだのひとや、女性を思わせるプロポーションみたいなひともいる。
    私ね、なんかめっちゃ興奮してしまって、なかなか湯舟に入れないんです。
    前をしっかり押さえていないとだめ。タオルをたらしただけでは、異様な変化がわかってしまう。
    気持ちを落ち着かせようと、必死になっているんですが、そんなときにかぎって、あやしい雰囲気を持ったひとが、
    私の前を、チラチラ通るし。
    腰かけは、ひとで埋まって座れないし。ずーっと立ったまま。まじヤバイよー。
    それで考えました。ひとつの腰かけをねらって、空いたらすかさずそれに座ろうと思って。
    で、ようやく空いて、さっと腰をおろしました。
    そこでも、またやっちゃった!!女座りをね。無意識でした。
    でも気にしないで、からだをよく洗いました。シャンプーもしてね。
    ほんとーは、ここでカミソリで、からだ全部をお手入れしたいんですけど、
    さすがにここではできませんでした。
    ようやく下半身が落ち着いたので、湯舟に入ることができました。
    あぁ、ちょー気持ちいい!!温泉っていいですねー。
    下半身が興奮しなければ。(笑)
    Kさんといっしょに入りたかったなぁ。
    もしだれもいなかったら、広くて解放感があって、ぜったいKさんとエッチしちゃうな(笑)。
    お風呂からあがって、脱衣場に戻って、浴衣を着たんですけど、
    私ったらもう、完全にエロ娘になっちゃった!!
    下着をいっさい着けずに、全裸のまま浴衣を羽織りました。
    お風呂場で興奮してしまったために、もうKさんとエッチしたくてたまらないんです。
    それで期待してしまって、はだかのまま浴衣姿に。
    そしてお部屋に戻ると、すでにKさんは、窓から外をながめていて、くつろいでいました。
    Kさん:「ずいぶん遅かったじゃないか。もう食事、できているってよ」
    私は正直に言えず、ひとこと、「ごめんなさい」。
    そういうと私は、Kさんに飛びついてしまいました。
    私の下半身は、すでに準備OKの状態になっていました。
    Kさん:「おいおい、いきなりかー。困ったおぼっちゃまだなぁ。・・・」
    私たちは抱き合ってキスして。
    私はKさんの浴衣をはがして、ブラをはずし、ショーツもとって、顔をうずめて愛してあげました(わぉ、はずかし〜い)。
    Kさんも感じてくれて、私の浴衣のひもを外すと、いきなり全裸になった私を抱き寄せて、
    胸に顔を付けて愛してくれて、そして顔を下のほうにいって、張り裂けそうな下半身を愛してくれました。
    私:「Kさん、もうイッちゃうよー、早く顔を離してー」
    Kさん:「たたみが汚れるだろう?そのままイッていいよ」
    私はついにKさんのなかでイッてしまいました。
    あぁ、とろけそう・・・
    Kさんは急いで浴衣を着ると、お部屋の外に出ていきました。
    (洗面所で吐き出してうがいしているんだろうな。ありがとう、Kさん)
    Kさんが戻ってくると、お互い浴衣のまま、しばらく抱き合っていました。
    Kさん:「お前は若いから、ほんとエッチが好きなんだね。私も好きだけどね。お前とならね。」
    落ち着いたあと、晩ごはんを食べに、下の階に降りていきました。
    まぁ、海の物、山の物、豊富でおいしかった。おなかいっぱいになったし。
    お部屋に戻ると、すでにお布団がふたつ敷かれていました。ひとつでいいのに。
    それでね、アウトレットで買った、おそろいのお洋服、着てみることにしました。
    まぁ、Kさん、すてきーっ!!かわいい。
    そしてふたり並んで、スマホでパシャッ!!
    あぁ、思い出のお写真ができたなぁ。なかなかいいぞー。
    そしてふたり仲良く窓際のソファに座って、Kさんは缶ビール、私は缶ジュースでカンパイ!
    そして楽しくおしゃべり。あぁ、何と楽しくてしあわせなんでしょうか。
    そしてまだ早いけど、9時ごろかなぁ、お布団に入って、またおしゃべり。
    もちろん、ひとつのお布団にふたりで入ってね。もうひとつは未使用。
    そしてまた一戦!!
    いつのまにかふたりは、いつもの全裸状態に。
    また抱き合ってキスして、そして69しちゃって、いーっぱい愛し合いました。
    Kさんは、いつになくめっちゃ興奮してくれました。
    Kさん:「あぁ、もうだめー、そんなにしたら・・・もう、・・はやくおいでー」って感じ。
    私もめっちゃ興奮して、ついにKさんの中にはいって、右手で胸を愛しながらキスしながら、爆発!!しました。
    私たち、合体したまま、しばらく放心状態になりました。
    Kさん:「ウフフ、ったくぅ、お前ったら悪い子。私をこんなにしてさぁ、・・もうめっちゃ大好き〜!」
    私:「私も気持ちよすぎて、どうにかなっちゃいそう。このまま死んじゃっても、悔いはないってかんじ」
    Kさん:「まったく同感だね。好きだよ、愛しているよ。」
    そして私たちは、いつの間にか、深い眠りにつきました・・・
    (あぁ、セックスって、最高ですよねー(よっ、エロ娘!!))
    朝起きて、洗面して、朝ごはんを食べました。
    朝食は、バイキングでした。
    いやぁ、たくさんのひとがお泊りしていたんですねー。
    朝食会場は、たくさんのひとー。
    でも、好きな物選べて、おいしかったです!!
    そこでね、私たちと同じテーブルに、年配の団体さん?が席についてお食事したんですけど、
    話しかけられたんです。
    そのお話しのなかで、そのひとたちは、私たちふたりを、親子だと思ったらしく、
    Kさん:「このひとがね、どこか出かけたいって言うもんですから、ここにお邪魔したんですよー」
    団体さん:「まぁ、いいですねぇ。失礼ですが、こちらのお子さんは息子さんですか?それとも?」
    そしたら私はすぐわかりましたよー。
    Kさん、一瞬ムッとしてー、
    Kさん:「いえいえ、このひと、私の夫なんです。びっくりしたでしょう?」
    団体さん:「あらまぁ、そうなんですかぁ・・・」
    ことばを失う団体さん。相当驚いた様子でした。
    朝食が終わって、帰る準備。お着替え。
    私は、女装をやめて、男の子の格好にしました。
    そしてチェックアウトして、まっすぐ家路につきました。
    ほんとーは、このあといろいろ見て回る予定だったんですけど、
    あまりにも暑いので、とりやめました。

    あぁ、旅行っていいですねー。思いっきりリフレッシュできるし、
    エッチも新鮮だし・・・エヘヘ。
    みなさんはどうでしたか?楽しい連休でしたか?
    暑いので、おからだに気を付けてくださいねー。
    じゃぁ、またねー(^_^)
    PC イイネ! 返信
  • [386] あや 2018/07/18 08:55

    jpTLnOs7
    おはようございますv(^_^)v
    私とKさん、きょうはふたりともお休みなんです。
    Kさんはまだ寝ていますが、私は早く目が覚めてしまって、今カキコしています。
    それでね、今日は予定どおり、ふたりで婚姻届けを出しに行ってきます。
    必要な書類や準備は終わっているので、あとは役所に提出すればいいんですが、
    私の身元が不明なところがあるけど、大丈夫なんでしょうか。
    あぁ、ついに私たち、結婚することになるんだね・・・

    そうだ、先日の連休、お出かけしましたよー。
    それで、できるだけ涼しいところに行きたい、ということで、栃木県の那須方面に行ってきました。
    Kさんは行ったことがあるみたいですが、私ははじめてなんです。
    でも、でもでも、いやぁ、ずーっとずーっと、めっちゃ暑かった!!
    でも、楽しかったなぁ。
    それでね、私は女装子なので、想定外の苦労があったんです。
    さぁ、それは何だったんでしょうか?・・・ジャーン!!(まぁ何とおおげさなこと)
    私ははじめから、完全女装で行くことに決めているんですが(いつもだけどね)、
    念のため、バッグに男の子用のお洋服も準備しました。
    でもこれがよかった!!
    今日も暑くなるということで、Kさんに、汗してもお化粧くずれしにくい化粧品を借りて、メークしました。
    最近はKさんに、私のお化粧を手伝ったりしてもらっているのですが、
    私の自己流でするのとは、全然ちがうんですよねー。
    さすがに純女さん、めっちゃうまい。
    私のお化粧レベルも、ずいぶん上がったと思います。
    私ったら、どんどんきれいにかわいくなっていくーっ!どうしよう〜!!なんてね。ウッシッシー。

    それでね、出発したはいいんですけど、道路がずいぶん混んでいましたねー。
    でも途中、SAや道の駅?なんかに立ち寄って、ソフトクリーム食べたり、
    おみやげ買ったり、散策したり、すごくしあわせで楽しかった!
    アウトレットにも行ってきました。
    いやぁ、いろんなお店が、いーっぱいあるんですね。
    あれもいい、これもいいで、めっちゃ目移りしてしまいました。
    それでね、Kさんと私、おそろいのお洋服、買いましたよー。
    幾何?系の模様と花柄の、薄いピンクを基調にしたトップスとスカート。
    私はスカートはミニ系がよかったんですけど、
    Kさんは、足太いのでいやだって言うものだから、ロングのものでおそろいに。
    でも私とKさん、サイズがけっこうちがうので、おそろいで見つけるのって、大変でした(笑)。
    でもこうやって、探してまわるのって、めっちゃ楽しいし、しあわせ♡
    時間はあーっという間に過ぎて、敷地内のレストランでお食事。
    もう私は、女装子であることを忘れて、すっかり女の子気分でいました。
    もちろん、トイレも女性用。あまり苦になりませんでした。
    慣れっておそろしいですよねー。
    それから山道をドライブして、降りて散策したり。
    人がいないところでは、お互い抱き合ってキスしたり。
    (それ以上はありませんでしたよ。そこではね(笑)。)
    もう夕方になってきたので、旅館に。
    でもそこで大問題が。
    私、女装子のまま入館するわけにはいきませんよね。
    性別を聞かれたり書いたりする場面、あるかもしれないのでね。
    Kさんに相談したんですけど、大丈夫だよって平気で言うんですよ。
    でも私は心配でしかたがないので、やむなくお着替えすることに。
    あぁ、男の子用のお洋服を用意しておいてよかった!

    あれっ、Kさんが起きてきたぞ。
    このつつぎ、またねー(^_^)
    PC イイネ! 返信
  • [385] あや 2018/07/14 22:36

    jpTLnOs7
    こんばんはー\(^_^)/
    みなさんは、今日から3日間、連休でしょうか?
    どこかお出かけとかの予定、あるんでしょうか?
    私とKさんは、今日までお仕事で、明日から2日間だけ連休ですよー。
    それでね、私たちは、明日とあさって、お泊り付きのお出かけする予定です。
    愛するKさんと、お出かけかぁ、キャ〜、しあわせ♡
    お出かけの報告、ここでしますからねー。

    あれっ、Kさんから帰るコールだぁ。

    Kさん、また飲みに行ってるんですよー。
    お迎えに行かなきゃ。
    中途半端なカキコ、ごめんなさ〜いm(_ _)m
    PC イイネ! 返信
  • [384] あや 2018/07/09 23:38

    jpTLnOs7
    こんばんはー\(^_^)/
    きのう、Kさんのご実家に行って、あいさつしてきましたよー。
    それでね、Kさんのお父さんやお母さんをはじめ、お兄さんなどのご兄弟のみなさん、
    みーんなに祝福していただきました。やったぁ!!これでKさんと結婚できるぞーっ!!

    それで詳しい内容を、きのうのうちにカキコしたかったんですけど、
    Kさんとずーっといっしょだったのでできませんでした。
    きょうは、昨日の疲れと今日のお仕事のせいでしようか、Kさんは先に就寝しました。
    (Kさん、お疲れさま。きのうはありがとう。ゆっくり休んでね♡)

    きのうの朝6時に起きて、シャワーして朝ごはん食べて、身支度して、10時ごろ出発しました。
    きょうはもちろん私は、女装していませんよ。
    ちょっとかしこまって、白のワイシャツとスーツ、ネクタイ姿の男子スタイルです。
    着いたのは、午後2時過ぎになっちゃいました。やっぱ仙台って遠いなぁ。
    農家さんだけあって、広い庭とひろ〜い田畑、それとおっきなお家。
    車から降りてから、ずーっときんちょーしまくり!でしたよー。
    玄関を入ったら、まぁ何と、大勢のご家族のみなさんが、お出迎え〜!!
    Kさん:「だたいまぁー、おい、何やってんだ、早く入れよ。」
    私はもじもじしながら、まずはごあいさつ。
    私:「こんにちはー、はじめまして。よろしくお願いしまーす」
    みんなちょっと驚いたようす。
    Kさん:「こっち、私の旦那になる彼氏だよ。よろしく。あんまり若くてびっくりしたろう?
    まぁ、とにかく疲れてんだ、中に通してくれ。〇〇くん(私)、こっち・・」
    私ね、きんちょーしすぎて、足がガタガタいっているんです。そして敷居につまづいたりしてね。
    私はテーブルの真ん中の席に座らせられて、すぐ脇にKさん。そしてまわりをご家族のみなさんで囲んでいます。
    Kさんは、私にひとりひとりご紹介していただきました。
    そして私もあらためて自己紹介しなっきゃってKさんに言ったら、
    Kさん:「私の旦那になる彼氏、めっちゃきんちょーしているから、代わって私が紹介するね。
    名前は〇〇くん、年齢は23歳です。」
    そのとき、みなさん・・・「えーっ!?」「じゃぁ・・・」
    Kさん:「うるせぇなぁ、最後まで黙って聞け!!(おぉ、コワ〜っ!)
         彼は、私と同じ職場で働いていて・・・・」
    Kさんは、私のこと、ていねいに紹介してくれました。
    もしかしたら、私の女装のこと、言うのかなって、少し心配してましたけど、大丈夫でした。
    それでね、私びっくりしたことがあったんです。
    一番上のお兄さんとそのお嫁さん、娘さんも来てたんですけど、その娘さん、何と25歳!なんですって。
    私より、2コ上だよ。つまり私は、その娘さんから見れば、年下のおじさんってことに。ひぇ〜っ!!
    それともうひとつ。
    Kさんのすぐ下の妹さん(36歳?)の旦那さん、ずーっと歳上で、47歳って言ってたっけかな。
    もちろん私より、ずーっとずーっと歳上。おまけに、そのかたは私を、「お兄さん」って呼ばないといけない。
    47歳が23歳にむかって、お兄さん、だなんて。これめっちゃおかしくね?
    こんなことってあるんですねー。
    それでね、Kさんのお父さんとお母さん、めっちゃ優しそうで、いつもにこにこしていて、
    私にこんなことを言ってくれましたー・・
    お母さん:「若いって聞いてはいたけど、こんなにお若いなんておどろきましたよー。
    でも〇〇(Kさん)にもお婿さんが見つかってよかった。
    これで〇〇(Kさん)もあたしもお父さんも安心しましたよ。
    ご存知かと思いますが、このとーり気が荒くて、わがままで、女らしいこと何一つないけど、
    根はとても思いやりのある優しい子。末永く、よろしくお願いしますねー」
    お父さん:「うちのかあちゃんの言う通りなんだ。よろしくね。
    まだお若いんだ、この先いろんなことあるだろうけど、困ったことがあったら、この俺に
    何でも言ってくれ。力になるよ。」
    Kさんのお父さん、お母さんって、とっても優しくって、子供思いで、・・・あぁ、いいなぁ。
    自分の子供の幸せを心から願うよーな、あの何とも言えない優しい深いまなざしを見て、
    私は、涙うるうるしてしまいました。そして同時に、
    Kさんを、何がなんでも幸せにしなくては、っていう思い、責任を感じました。
    それにしても、お父さん、お母さんって、・・・いいなぁ。
    そしてまた、私は、お母さんに、こんなこと言われて、ついに涙、涙・・・(みんなの前で恥ずかしいけどね)
    お母さん:「〇〇さん(私)、これから私たち(お父さんとお母さん)、あなたの親になるんですよ。
    本当の親だと思って頼ってね。私たちもあなたを、本当の息子と思っていますからね。
    これからずーっと、あなたのことを、死ぬまで見守っていきますからね。よろしくね。」
    お父さん:「おい、死ぬまでじゃないだろ。死んでからもあの世でずーっと、だよ。」
    Kさんは、私の事情を、ご両親に伝えていたんでしょうね。
    私、うれしくって、うれしくって。・・・私にも、本当のお母さん、お父さんができたんだね。
    私、こんなにしあわせになって、いいんでしょうか。神様、ありがとーございます(>_<。。)
    私、Kさんはもちろんだけど、お父さんとお母さんも大事にするからね。ほんとーに。
    ほかのご家族さんたちは、この状況をわからないらしく、
    私が取り乱した状況に、不思議な空気が流れていました。(みなさん、ごめんなさい)

    まぁ、テーブルにあるたくさんのごちそう、とても食べきれないや。
    お刺身、お寿司、汁物、そば、てんぷら、サラダ、焼き肉?、たいの煮つけ、おひたし、豆料理、つくだに、
    お漬物、各種おつまみ、などなど・・・思いつくだけでも、こーんなに!!
    いくらすすめられたって・・ねぇ。
    そして、歌って、おしゃべりして、ワイワイ、ガヤガヤ。
    Kさん:「うちの兄弟は、集まると、いっつもこうなの。みんな陽気だし。
    だからお前も、ざっくばらんにハメはずせばいい。お前もやがてきっと、こんな感じになるよ。
    私の父さんと母さんは、お前の父さん、母さんといっしょなんだから、
    お前の実家はここ。お前の生まれ故郷もここ。わかったな。」
    Kさん、ありがとう。うれしいよー(>_<。。。)
    私もKさん一家の一員になれるかな。なりたいな。
    あぁ、家族っていいなぁ。

    そんなこんなで、帰ってきたのは、夜の11時。
    いろいろ涙してしまったけど、行ってよかったです。また一段としあわせになった気分。
    それでね、さっそく来週の水曜日、Kさんと私、お仕事がお休みなので、婚姻届け出しに行ってきまぁーす。
    あぁ、いよいよ私たち、正真正銘の夫婦になるのかぁ。
    Kさん、絶対しあわせにするからね。愛しています♡♡
    PC イイネ! 返信
  • [383] あや 2018/07/07 18:41

    jpTLnOs7
    こんばんはー\(^_^)/
    今日は土曜日だというのに、めずらしくお仕事、早く終わりましたよー。
    Kさんは、いつものとーり、土曜日なので遅めの帰宅になるみたい。

    今ね、私は、職場のひとたちに、Kさんとのこと、ねほりはほり聞かれてちょー困っています。
    みーんなだいたい同じこと、聞いてくるんですよー。
    もう、いやになっちゃう。
    中にはKさんとのエッチはどうしてるのか、どうやっているのか、なんていやらしいことまで聞いてくるひともいるし。
    でもだいたい聞いてくることは決まっていて、・・・
    1.どこでどう知り合ったのか、深い仲になったのか。
    2.これからどんなふーにするのか。お仕事とか、家事とか。
    3.夫婦生活は楽しいか、つまりエッチを楽しんでいるのかってことだね。
    特に1番は必ず聞かれています。
    このウラには、私とKさん、あまりにも年齢が違いすぎるので、そんなふたりが結婚するなんて、
    不思議でしょうがないんでしようね。
    中には、こんなこと言うひとも・・・
    ある女性スタッフ:「Kさんはきっと若い子が好きで、自分の性処理相手のペットに、なんて思っているんじゃない?
    あの剛腕さだもの。きっと若くてかわいい〇〇くん(私)をたぶらかしたんじゃないの〜」(ヒソヒソ・・)
    そんなヒソヒソ話ししたって、ちゃんと聞こえているよー!!
    それにしてもひどーい!!こんなこと思われているなんて。
    私はハッキリ言ってやりました。
    私からプロポーズしたんです!!ってね。
    でも冷静に考えると、あまりにも不自然さに、そう思われても不思議じゃないですよね。
    でも、どう思われてもかまわない。勝手に想像していれば?

    私ね、上司に今後のお仕事について、辞めてアルバイトになる件、お話ししました。
    上司:「おぉ、そうなのか。あれ?そうすると、お前、K部長の扶養に入るってことか?男なのに。」
    私:「そうです。家事もしたいので。男がして悪いんですか?」
    上司:「いやぁ、そういうことじゃないけど、めずらしいなって思ったものだから。
    ふ〜ん、そうなのか。わかったよ。状況的にそのほうがいいかもな。」
    状況的ってどういうこと?
    経済的にってこと?それともKさんは男っぽくて、私が女っぽいってこと?
    まぁ、何でもいいや。

    あのね、私の思い込みかもしれないですけど・・・
    新人の女の子が私と同じ部署で働いているんですけど、
    今まではけっこう、仕事のことですけど、お話ししたり教えたりしていたんですけど、
    その子、最近は私に話しかけなくなりました。
    わからないことがあると、よく聞かれていたのに。
    話しかけられるどころか、時には無視されたりして・・・
    これって、私に何か特別な想いみたいなものがあったんでしょうか。
    あぁ、考えすぎだね。失礼しました。

    Kさんの部署の雰囲気、変わりましたよー。
    いままでの緊迫した雰囲気がなくなって、とても穏やかになっているとのこと。
    それにKさん自身、雰囲気が変わりました。
    髪型が、ボブな感じから、ポニーテール型に。
    あのブル〇ンち〇みさん(ごめんなさい)の雰囲気とはまったく違い、
    とても女性らしく、そして何かきれいになったんですよ。
    それに、俺とかいう男ことばも、あまり聞かなくなったみたい。
    これって、ぜ〜んぶ私のせい?
    そう思ったら、めっちゃしあわせ〜!って感じ。
    私の部署のスタッフさんたちも、最近、あまり私をバカにすることもなくなったなぁ。
    そういえば、ヘタに私をいじめると、背後にはめっちゃコワ〜いK部長がいるからって先輩言ってたな。
    あぁ、この先どうなるのかな。
    明日はいよいよ、Kさんのご家族との面会があるし。
    あのね、Kさんの実家って東北の仙台なんですって!
    そういえば昨年、女装散歩に、新幹線で行ったことあったなぁ。
    この面会終わったら、必ず報告しますねー。

    そろそろごはんの準備しないとね。
    またねー(^_^)
    PC イイネ! 返信